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尋常性白斑(しろなまず)とは?

後天的(生まれつきでない)に皮膚の色が部分的に抜けて白くなる病気です。

しろなまずという白斑は細胞障害型アレルギーと言われ、自己抗体が免疫の間違いによって色素合成細胞という自己組織を破壊するのが原因と言われています。
ストレスを避け、免疫学的な治療できれいな肌を取り戻すことができます。

尋常性白斑は、自己免疫疾患のひとつと考えられています。
自己免疫疾患とは、身体の中の免疫システムが、何らかの原因により、狂いが生じ自己と非自己の区別がつかなくなり、正常な細胞や組織を、本来は身体を守るべき免疫細胞が攻撃して、さまざまな症状が引き起こされる疾患のことをいいます。

改善法

ストレスを避け、免疫学的な治療で、自然治癒力・腸管の強化をすることによってきれいな肌を取り戻した人が
多くいます。まずはお気軽にご相談下さい!

体験談

私は42歳の子育てに奮闘して毎日を送っている母親です。
3年前から首や背中に白斑が出て、皮フ科で紫外線療法をやっていますが少しずつ増えていくのが心配でした。
松田薬品に相談したところ、この病気をする人は頑張り屋の人や真面目な人が多いと言われ、正に私はその通りの完璧主義な毎日でした。
そこでアドバイス通り、考え方を変えて免疫の間違いを調整する漢方薬などを飲んだ所、新しい白斑が出なくなり今迄の白斑の形が変わって来たと主人が言っています。
又、消えたところもあり、このまま続けていけば治る希望が持て、ストレスを避け楽しい毎日にしようと思っています。

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