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お客様のお喜びの声

  • 私は72歳の女性です。
    平成19年の春から頑固な皮フ炎に悩まされ、大学病院に行ったら多孔性紅色粃糠疹と言われ、ステロイド軟膏を使い始めたところ少し改善はされてきました。
    しかし、新しく皮フ炎が起きる所もあり、根本的に治したいと思っていました。
    松田薬品では皮フ炎の治療と共に免疫の調節をすすめられ尋常性乾癬にも似ているので血管新生の調節と免疫調節を始めた所、少しずつ体質が変わっていく様に感じました。
    手は夏でも人前に出せないので手袋をはめていましたが、始めて2ヶ月頃にお店に忘れて帰る程良くなってきました。
    お陰でもうほとんど皮フ炎はおさまり、何年も行くことが出来なかった温泉にも行く事が出来ます。

  • 私は42歳の子育てに奮闘して毎日を送っている母親です。
    3年前から首や背中に白斑が出て、皮フ科で紫外線療法をやっていますが少しずつ増えていくのが心配でした。
    松田薬品に相談したところ病気をする人は頑張り屋の人や真面目な人が多いと言われ正に私はその通りの完璧主義な毎日でした。
    そこでアドバイス通り、考え方を変えて免疫の間違いを調整する漢方薬などを飲んだ所、新しい白斑が出なくなり今迄の白斑の形が変わって来たと主人が言っています。
    又、消えたところもあり、このまま続けていけば治る希望が持て、ストレスを避け楽しい毎日にしようと思っています。

  • 皮フ科で掌蹠角比症と言われ、手足にステロイドを塗る毎日でした。
    その時、私は62歳で学校給食のお手伝いをしており、仕事がら手は何とか早く治したいと思い松田薬品に行きました。
    「免疫を正しくすれば自力で治ります」と言われ、手は人にうつる皮フ病ではありませんが、人前に出す事も出来ないし、握手を求められるのが一番嫌でした。
    掌蹠膿疱症と同じようにやってみましょうと言われ、漢方薬をうがいをしながら飲むとか、錠剤を舐めて服用するとか、いつもの薬の飲み方とチョット変わった飲み方をする毎日でした。
    1カ月もすると、うす皮を剥がすように少しずつ良くなり半年後には人前に手を出しても恥ずかしくない様になり、とても嬉しく思っています。

  • 娘は生後まもない頃よりヒジの裏や首スジ、膝の裏にかゆみをともなった皮フ炎に悩まされ、皮膚科通いが続いていました。
    ステロイドの軟膏も最初に使い始めた時はよく効きましたが、 2~3ヶ月も使い続けると効き目が弱くなり強いステロイド軟膏にどんどんなって行くようになり、軟膏を塗った所の皮フが薄くなったり、黒ずんだりというのも心配でした。
    そんな時、松田薬品さんでアトピー性皮膚炎の広告を見て相談した所、食事指導や生活環境改善の話を聞く事が出来、今は養生もしっかりやっています。
    皮膚炎は外からの刺激によって悪化するという事で、スキンケアをやる事によってバリア(防御)機能を発揮する事の重要性も理解出来、又、根本的な事はアレルギー体質を免疫調節により改善、又、皮フ炎は漢方薬を症状に合った薬を選んでいただき、本当に毎日が楽になりました。

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